それからYはたまに部活の後、先輩に呼び止められ部室に残る事がたまにあった。 ぼくらはぼくらで『ビデオ』のネタでYを呼び止めて部活終了後、部室やトイレでYのパンツを脱がしたりしていたがYのおちんちんはあれから毛が生えている事はなく、その事を聞くとはじめの時は先輩にカミソリで剃られたけどそれからは永久脱毛クリームっていうのを毎回塗られているとの事で永久といっても少しは生えてくるものの毎回塗られているうちにほんの少ししか生えてこなくなってきたとYは言っていた。 ある日、Yがトランクスを穿いてきた事がありその日はぼくらで部活の後、Yを部室に残らせパンツ一枚で立たせ、生意気だと言うことで説教した。 説教した後、今後は白いブリーフしか穿かない事を約束させ『じゃあもうこんなトランクスなんかは、いらないな』というとトランクス一枚で立っているYを後ろから羽交い締めにした。 その状態で前後左右からみんなでトランクスをおもいっきりひっぱり引きちぎった。ちぎったトランクスをゴミ箱に捨て全裸のまま部室から外に連れだした。 外はもう真っ暗で誰もいなかった。 Yは『誰かにみつかっちゃうよ』と泣き出しそうだったがただ脱がすのに飽きてきた頃だったので構わず連れ回した。 校舎は職員室だけ電気がついていて昇降口は開いていたのでこっそり入り階段をあがりぼくらの教室のある3階まできた。その間Yは腰を引き嫌がっていたが無理矢理手をひっぱって連れてきた。 Yが抵抗するほどYのつるつるの小さなおちんちんが揺れるのをみんな笑いをこらえていた。Yの教室に入りYの机からリコーダーを発見したのでこれで遊ぼうという事になりYの両手両足を床に押さえ付け足を開きM字開脚にした。 いろいろ考えたけどなかなかいい遊びが思い付かずおちんちんをリコーダーでつっついたりそのリコーダーを口にもっていき嫌がるYに無理矢理しゃぶらせているうちに、エスカレートしていきYのおちんちんの皮をむいてリコーダーの口とおちんちんの先をくっつけ皮をもどしリコーダーに皮をかぶせそれをまたしゃぶらせ、もっとリコーダーにかぶらせようと皮を引っ張ったりした。 パンツ脱がしその8につづく
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キレたTくんはYを蹴ったりしましたが怒りは収まらず『ここで脱がすか』となり、久しぶりという事もあり、みんなのテンションも上がり公園のトイレに連れていきました。 壁際にY、まわりを取り囲む僕たちの中で『早く脱げよ』『自分で脱げないなら脱がしてやるぞ』という声があがりましたが下を向いてだまったままのY、10分ぐらいこの状態が続き、Yもしぶしぶズボンに手をかけたところで『わかってると思うけど全部脱げよ』の声にYは上着を脱ぎセーター、シャツ、ズボン、靴下、そしてパンツに手をかけたところでまた動かなくなってしまいました。 『早く脱げよ』の声にYは『ごめんなさい』の繰り返しで脱ごうとしないのでパンツをひっぱったりして無理矢理パンツを脱がしました。 外にでようとなったので裸のYの手を無理矢理ひっぱって外に連れだしました。 昼間だったのですが人は誰もいなく公園の隅のあまり目立たないところに連れていきまたまわりを囲み外から見えないようにしてオナニーをさせました。 寒くて縮こまってたおちんちんがだんだんおおきくなってきた頃、低学年の男の子が二人で遊びに来ました。 Yは『恥ずかしいからもうやだ』と言いましたがその子たちを呼び輪の中にいれるとはしゃぎまくり他の友達も連れてこれる?と聞くと笑顔ですぐに六人連れてもどってきました。大勢に囲まれた中に裸のY。オナニーが再開されるとみんな集中してYの行為に注目しました。 また勃起してきて五分ぐらいで精子が出ました。 みんないっせいに輪を離れ、遠くからYを見て笑っていました。Yは股間を隠しながらトイレにもどり服を着て出てきました。小学生の話はこれにて、終了です。中学はうちの学校と隣の学校半分が一緒になりました。 中学生になると小学生のころより人数も増えクラスもみんなバラバラになりましたがY、Tくんや、他にも何人か小学生の時からの友達は同じサッカー部に入りました。 サッカー部は先輩が厳しく夏ごろにはみんな鬱憤がたまっていました。そんな時にYのミスで負けた練習試合があり、イライラしていたぼくらは、Yにちょっかいを出しながら部室でしゃべっていたのですがTくんや、元同じ小学校のぼくらで『久しぶりに脱がしちゃうか』って事になり、隣の小学校からきたチームメイトも一緒になって脱がそう脱がそうとなりました。 Yは中学生になってから調子に乗ってるところがあり、はじめは『ふざけんな』とかいってきれていたのですが『ビデオ』の一言でおとなしくなりました。 隣の小学校からきたチームメイトは『?』って感じだったので小学校の頃の話を暴露するとノリノリで話を聞いていました。あまりにもノリノリでテンションがあがりすぐにYは押し倒され、手足を押さえ付けられました。 さすがにYも隣の小学校からきたチームメイトにはみられたくないらしく激しく抵抗しましたがみんなで押さえ付けて短パンとパンツを一気に下ろしました。 パンツが下ろされるとYは抵抗しなくなり両手で顔を押さえていました。足首まで下ろされたパンツも足首から引き抜かれ、上はシャツ、下はおちんちん丸見えに靴下という状態で足を広げられM字開脚にさせられました。 久しぶりにみるYのおちんちんは根本に少し毛が生えていて大きさは相変わらず小さいままでした。 チームメイトがYのおちんちんをいじりはじめ徐々に勃起してきたところでいきなり部室の扉がガラッと開きみんな振り替えるとそこにいたのは先輩たちでした。 ぼくらは怒られると思って氷つきましたがひとりの先輩がにやっと笑い、『面白そうな事やってんじゃん、もういいからお前らは出てけ』と言われYを残し出てきました。 気になって先輩が出てくるまで外にいて、先輩たちが出ていったのでに中に入るとYはグッタリして横になっていました。顔は精子だらけで服は上も脱がされて全裸で胸やおなかも精子がついていて、おちんちんの毛はきれいに剃られていました。 この頃は毛が生えているのが当たり前だったのでつるつるのおちんちんをみて爆笑しました。これからYはまたいろんな場面で脱がされるようになりました。 パンツ脱がしその7へつづく
そこでなめればいたくないんじゃない?となりYにIくんのおちんちんを舐めさせた。 手でやってたころよりIくんも体をくねらせて『なんかおしっこ、なんかおしっこ』っていってるうちにほんとにおしっこがでてYの口や顔はおしっこまみれになった。Iくんは放心状態になった。 Yのおちんちんをなめさせるのは可愛そうだったので自分で精子を出させる事になり、Yは自分のおちんちんを擦り始めた。 5分ぐらいすると擦るのをたまにやめたりするのでやめるなというと『おしっこが出ちゃいそうなんだもん』というのでかわりに擦ってやると体をくねらせて擦るのを妨害するのでみんなで体を押さえ付けて擦り続けると、『出ちゃうよー』といいながら白い精子を出した。 これを一部始終ビデオにとったので他のクラスのやつにばらすといっていろんなことをやらせた。 ほんとはビデオテープ買うお金なんてなかったから撮ってるフリだったんだけどね。 その日から脱がされる対象になったのはYだけになりました。 しかしあのときのように綿密に作戦を練るような事はなく、昼休みや放課後、教室の後ろで軽く脱がす事が多かったです。 ただそれもマンネリ化して脱がす回数も減っていきました。 そして卒業式まで何もなく過ぎ、無事に卒業式も終わり、その帰りに帰る方向が同じやつ10人くらいと一緒に帰ってる途中(その中にはTくんやYもいました)公園で遊ぶことになりはじめのうちは追い掛けっこしたりして遊んでたのですが手をふりまわしてたYの手がTくんの目にちょっとぶつかってしまいTくんはうずくまり動かなくなってしまいました。 みんな心配になって集まりみてみると片目から涙がいっぱい出て赤くなっていました。 パンツ脱がしその6へつづく
パンツの右と左を持つ二人が右をちょっと左をちょっと交互にさげていくと、Yは突然すごい力でくるっと体を反転させた。が、なにもできないのでうつ伏せのまま手足を押さえて後ろからパンツを脱がしはじめおしりがみえ始めた時に足を持ってた二人は、足を持ち上げて逆立ちの形にした。 そこでYはまた暴れたため、手を押さえ付けることが出来なくなった。Yは自分のパンツのゴムをしっかり握りぬがされないようにした。 しばらくその状態だったがTくんは『そこのハサミとって』と言い、ハサミがわたされるとパンツの横にハサミをいれた。 おちんちんの根本から片方の玉がみえた。一気にテンションがあがりみんなでYのパンツをひきちぎりちぎれたパンツを投げ捨てた。 一瞬全部みえたがあわてて両手で股間を隠すがこれだけいると簡単にその手もどけられてYのおちんちんがみんなの前に晒された。Yのおちんちんもやっぱり毛は生えてなく包茎だったがほんのちょこっとだけ先が見えていた。大きさは4センチぐらいで細くとても小さかった。 おちんちんをみんなに見られたYは抵抗しなくなってたので起き上がらせて子供におしっこをさせるように両足をもって丸見えにするようにして、おちんちんを撮ったりおしめをかえるようにしておしりの穴を撮ったりした。 さんざんいろんな角度から撮っていたら微妙におおきくなりかけてきたので床に寝かせておちんちんに再びカメラを向けた。 さわってもいないのに、ビクン、ビクンとして上を向いてきてついに完全に勃起した状態になった。 Tくんがそれをつまんで上下に擦ると皮が少しめくれて先がみえた。おちんちんの皮をむいてみようって事になりそのつまんだ手を少しずつさげていくとYは痛そうな顔をするがそのままちょっとずつ下げた。 半分くらいむけたところで白いカスがいっぱいで汚いのとこれ以上むけないので皮をむくのはやめた。 そして計画の実行へ。このころ精子を出した事があるやつはだれもいなかったのでYで実験することになった。上下に擦りつづけてもなかなか精子が出ないのでIくんも実験の対象にされた。すばやくIくんも裸にされ、Yのおちんちんをやる方とIくんのおちんちんをやる方に分かれた。いくらやってもふたりとも精子は出なくさわるといたいと言い出した。 パンツ脱がしその5へつづく
そこでお昼休みも終わりそうになり人の声がしたので慌ててIくんに服を着させて素っ裸状態は10秒ぐらいで終わりました。 学校帰りにはIくんにお菓子も買ってあげてIくんも機嫌を取り戻したみたいでした。 これから友達同士でのパンツ脱がしが始まりました。 Iくんが脱がされてからいろんなやつが脱がされました。僕も脱がされましたがみんな一瞬でしたし、Iくんのときみたいに全裸なんかにはならなく勃起させる事もなくじゃれあいみたいな感じでした。 一通り脱がし脱がされ、Tくんも脱がされ、クラスで残ったのは若干嫌われているYでした。Yは、みんなから嫌われていたのでYを脱がすぞ作戦はYのいないところで綿密に練られました。 そして作戦決行の日。みんな目をあわせてはニヤリ。待ちに待った日がついにきたという感じでした。作戦開始は放課後。その日は、卒業ビデオ作成の為、視聴覚室をうちのクラスの男子に割り当てられた日でした。みんな視聴覚室に集まりしゃべっていたがみんなTくんの方をチラチラ見ていました、これはTくんの合図を待っていたのでした。 Tくんがニヤリと笑い、立ち上がり視聴覚室の鍵を内側から閉めた瞬間、一斉にYにとびかかった。 Yは、突然の事で逃げる事も出来ず手足を押さえ付けられた。 Tくん『今からYのパンツ脱がすからビデオまわしてくれー。』 Y『なに?やだ!やめてよ!まじやーめーろーよー。』 Tくん『よし、じゃあみんな脱がすぞ!』 計画ではIくんのときみたいに勃起させて脱がそうというのもあったけど作戦会議で勃起するまでの経過をビデオに撮ろうという事になったのでYはあっという間にパンツ一枚と靴下だけの状態にされた。 ビデオが顔に向けられこれから脱がされる感想を聞いたけど何も答えず下を向いていた。無理矢理顔を上げさせると泣いて『もうやだ、もう撮んなよ!』とわめいたので『じゃあ今から脱がすからここカメラお願い』と股間を指差した。 がっちり押さえた手足、パンツをゆっくり下げておちんちんの根本で止めてはまたパンツをあげてじらした。下げる度にYは大声を上げるがここは視聴覚室。声は外に漏れない事を伝えると声をあげて泣き出した。 Tくんの『よし、脱がすか』っていうときには既に泣きじゃくるだけで抵抗はしなかった。 パンツ脱がしその4へつづく
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