FC2ブログ








ゲイ動画サイト 男道ミサイル ゲイボーイ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

パンツ脱がしその17 

Iくんもなにげに興奮気味にしゃぶりだしたのでIくんのおちんちんをズボンの上から握ると勃起していた。Iくんの服を脱がそうとしても抵抗しなかった。

IくんもYも全裸にするとYもIくんのおちんちんをしゃぶりはじめた。
ぼくらは見ていてIくんがいやがっているように見えなかったので二人を一度離れさせ、『お前ら付き合ってるみたいだぞ。キスしちゃえよ』というとYから口を近付け引きながらもIくんはそれを受けた。

ぼくとTくんはこの時、確信した。この二人は付き合う事になるなと。この日はお互いに口に出し解散した。それからもサッカー部でのYのパンツを脱がす事や毛の処理は定期的に行われた。

一方、Iくんの方はというとクラスでいじめられるようになっていた。『ホモ』と呼ばれているのを聞いたこともあり、Iくんと同じクラスのやつに聞くと、放課後トイレのひとつの個室からIくんとYが一緒に出てきたのを目撃したやつがいるとの事だった。

その噂もだんだん広がりYもクラスからいじめられるようになっていたようだった。Yに直接話しを聞くとやはり付き合ってるとの事でたまに放課後のトイレに一緒に入っているとの事だった。

YもIくんもクラスで脱がされたりということはないらしく『ホモ』と呼ばれ輪から外される感じみたいだった。そしてぼくのところに情報が入ってきた。その情報とはIくんのクラス、Yのクラスそれぞれほんとに二人はホモなのか調べるために放課後、屋上に両クラスが集まるらしく『面白いものみれるから見たいやつは屋上に集合』という事だった。

噂が広まっていても冗談だと思っているやつが多く確かめる為に放課後の屋上には両クラスの男子の他にも人が集まり60人ぐらい集まった。

60人に二人は囲まれ、『お前らホモなのか?』『付き合ってんのか?』などの質問攻めにあい、二人は必死に否定していた。

質問、否定、質問、否定でらちがあかなく『そんな否定すんなら証拠は?』と声があがりどうやって証明したらいいのかわからない二人は下を向いていた。

『じゃあほんとにホモじゃないなら男の裸で勃起したりしないよな?』

『I、脱がすからYはしっかり見てろよ』

Iくんは嫌がったがみんなに押さえ付けられベルトに手がかけられまず制服のズボンが足首から引き抜かれすぐに短パンとパンツを同時に足首までおろされた。

Iくんのおちんちんが60人の前に晒された。

『背が低いとチンコもちいせーな。』

『でもちょっとだけど毛は生えてんだな』

『Y、しっかり見ろよ』

Yは見ないようにしていたが頭を固定されIくんのおちんちんをみさせられた。

『どうだ?勃起してるか?』

かわるがわるズボンの上から握られチェックされるが

『半分勃起してる!』

『勃起してる!』

『まだしてないかな』

みんなバラバラの事を言うので脱がしてみた方が早いということでYも押さえ付けられズボンがおろされブリーフが見えると

『こいつまだブリーフだぜ』

『だせー』

『ブリーフ穿いてるやつ、まだいたんだ』とバカにされ、みんなの注目はおちんちんではなくブリーフに集まった。

ブリーフがよくみえるようにとめくりあげられたワイシャツとシャツも無理矢理脱がされ上は裸、下はブリーフ、靴下にされ頭はIくんのおちんちんが見えるように固定された。

ブリーフの上からもおちんちんをいじられ目の前にはIくんのおちんちんがあるという状況でパンツの上からでもわかるぐらい勃起してしまった。

『まじで勃起してるぞ』

『ほんとにホモだったんだ』

『脱がしてチンコ見ようぜ』

Yはブリーフまで脱がされてしまい、裸に靴下というちょっと笑える姿にされた。 裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ 2011/08/23 17:49 ] 性的イジメ(カイボウ・強制オナニー) | トラックバック(-) | コメント(-)

パンツ脱がしその16 

しばらく繰り返し先走りで濡れまくっていた。

勃起しても手でやらないと皮がほとんど剥けない皮をひさしぶりに剥いた。
カスが多く付いていたので脱ぎ捨ててあった短パンできれいにふいた。

普段むいていない亀頭にふれるとちょっと痛いらしく声をあげた。
カスと先走りを拭き取っても亀頭をいじり続けた。
痛い痛いと言っていたが先走りは止まらず先走りですべりがよくなるとエッチなビデオに出てくる女の人みたいな声であえぎ射精した。

ぐったり横になっているYの横でぼくらはYが穿いていた短パンで手をふき力のいらあまっていたぼくらはそれも引き千切ってしまった。

ぼくらは脱がしたブリーフを持って穴から出て上から見ていた。ようやく落ち着いてきたYに『隠さないででてきたらこれを穿かしてやるよ』とブリーフを人指し指一本でくるくるまわしYが出てくるのを待った。

しばらくたっても出てこなかったがついに出てきた。隠さないでおちんちんを揺らしながら出てきたのでブリーフを穿かせた。着るものがブリーフ一枚となってしまったYは帰ることができなくなり夜、人通りがなくなるまで穴の中にいる事にした。

その中でYにIくんのおちんちんをしゃぶらせた。
Iくんも前日の夜しゃぶってもらってよほどきもちよかったのか意外とすんなりしゃぶらせてくれた。

Iくんのズボンとパンツを足首までおろしYは膝を地面につけてしゃぶりはじめた。夢中でしゃぶっていたので後ろからYのブリーフを脱がすと先走りをだして勃起していた。

Iくんの精子がYの口の中に出されIくんはズボンとパンツをあげたがYはおろされたブリーフをあげようとしなかった。

『なんでブリーフをあげないんだ?』『………。』『まだ出したいのか?』『…また、Iくんに…舐めてもらいたい…』

Iくんは困った顔をしたが『じゃあブリーフ一枚で帰ったら考えてもいいよ』と言った。それは無理だろと思っていたがYはブリーフで帰ると言う。
ブリーフ一枚で自転車に乗りこぎ始めた。
薄暗い道には人影はほとんどなかったがそれでも途中犬の散歩をしている人に会った。

Yは構わず急いで自転車をこいだが散歩をしていた人はみな振り替えって見ていた。

無事にTくんの家の近くまでくるとTくんだけ先に帰りYの乾いた服をとって戻ってきた。
Yは土で汚れていたのでシャワーを浴びさせた。

そしてIくんはYのおちんちんを舐める事になった。YはためらいもなくズボンとパンツをおろしたがIくんはためらっていた。

『約束だから舐めてやれよ』Iくんはしぶしぶ舌をだしぺろっとなめ『はい約束おわりだよ』と言った。Yはパンツをあげる事なくなき始めてしまったのでなんか可愛そうになり『Iくん、もうちょっとやってやれよ』Iくんもさすがに可愛そうに思ったのかYのおちんちんをしゃぶり始めた。


パンツ脱がしその17に続く 裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ 2011/07/23 17:48 ] 性的イジメ(カイボウ・強制オナニー) | トラックバック(-) | コメント(-)

パンツ脱がしその15 

Yは陸橋に背を向け短パンとブリーフをちょっとおろしおちんちんを出した。
上も脱がそうとしたけどやはり車からみえるかもしれないってのが相当いやみたいで抵抗した。

『じゃあ下は車から見えないから全部脱いで見せろよ』というとまた乱れた体操服を一度なおし深呼吸して短パンをそろりと脱いだ。

『ほんとに脱がなきゃダメ?』
『お前捕まったんだからダメにきまってんじゃん』

今思えばそんなルールは決めていなかった(笑)。
『ダメ?』『ダメ』『ほんとにダメ?』『ほんとにダメ』が続きイライラしはじめたTくんはYをうしろからだっこするような形になりYの足が浮いたのでむりやりブリーフをおろした。

休めの姿勢で立たせ手を頭の後ろで組ませ、青空の下でYのおちんちんを観察した。Yにしては珍しく勃起してなく無毛で皮はすっぽり被り体操服がピチピチでおかしいという以外、小学生といっても通用しそうだった。

しかしだんだんと勃起してきて見てるだけなのに先走りまで出ていた。
しばらく観察を続けるとTくんは『ちょっとしょんべん』というと穴から出ていった。
Yは頭の後ろで手をくみ目を閉じておちんちんを晒し続けた。

Tくんはというとほんとはトイレに行ったわけじゃなくこっそりと穴に再び近付き穴の上からYの頭の後ろで組まれた手をひっぱりあげ『体操服も脱がしちゃえ』ぼくとIくんでぬがそうとしたけどTくんがYの手を掴んでいるので脱がすことが出来ない。

『いいよ、それおれのだから引き千切っちゃえ』おもいっきり引っ張ったらほんとに千切れて上も裸でついに全裸にする事が出来た。

TくんはYの手を掴んだまま『足持って押し上げてくれ。地上に出しちゃおうぜ。』ぼくとIくんはYの足を片方ずつ持ちおしりに手を添えて地上に押し上げようとした。

Yも力いっぱいていこうしたけど穴の壁に背中とおしりを押し付けながらなんとか押し上げた。

上ではYの手を掴み続けYは後ろ手を掴まれてるのでその手をあげられると肩胛骨が痛い形になりあまり抵抗出来ずにいた。
下で後ろからみているとYは全裸で背中とおしりが土で汚れ手は掴まれてるので必死におちんちんを隠そうと腰を落とし下半身をくねらせていた。

ぼくとIくんも穴から出てYが腰を落とせないようにゆっくりとTくんの手を外しながら両脇から肩を組む形にした。腰は落とせなくなったものの下半身はくねらせ顔を真っ赤にして泣きそうになりながら『もうやばいって。見付かっちゃうよ』と言うが肩を組んだままぼくらは歩き出した。

ゆっくり歩きながら早歩きになり、小走りまで速度を早めた。
走るとおちんちんが右に左に揺れながらも勃起しっぱなしだった。
穴からだいぶ離れたところで組んでいた肩をはずすと全速力で穴にもどり身をかがめて隠れた。

ぼくらも穴にもどり丸まってるYを穴の地面に押さえ付け手足を広げておちんちんを上下に擦った。いつもは無理矢理しこって精子を出させるんだけどこの日は出そうになるとやめ、また擦り、出そうになるとまたやめてを繰り返した。


パンツ脱がし16に続く 裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ 2010/10/26 08:47 ] 性的イジメ(カイボウ・強制オナニー) | トラックバック(-) | コメント(-)

パンツ脱がしその14 

嫌がる手を無理矢理どけるとやはり勃起していた。
そのままブリーフをあげるとパンツがちいさく、上から勃起したおちんちんがはみ出ていた。

三人は爆笑し
『これじゃ穿けないだろ!勃起どうにかしろよ。自分でしこれ。』

Yは床に倒されブリーフも脱がされまた全裸になり足を広げられた。
Yは勃起したおちんちんを握ると上下に擦りはじめた。日光がたくさん入る部屋の中でよく見えるのでなんか興奮した。

『ちょっとけつの穴とかみてやろうぜ』

Yは嫌がったが広げられた足をそのまま上に持ち上げられお尻の穴も丸見えになった。

『手は止めんなよ。』

三人におしりの穴をみられたり、鉛筆で穴をつっつかれたりしているうちにおちんちんの先がぬれクチャクチャ音がしていた。

『もう出ちゃうよ。』
『いいよ、出せよ』
『足を下ろして』
『駄目だよこのまま出せよ』

Yは昨日の夜もだしたのにたくさんの量を飛ばし、顔にも精子がついた。

『顔射だ(笑)精子なめろよ』

Yは指で顔についた精子をすくい口に運んだ。

『まじで舐めてるし(笑)うまいか?胸のとこにもあるぞ。』

出した精子をすべて舐めさせ勃起は収まり、きつめのブリーフときつめの体操服を着せて外に出た。

自転車で行くあてもなくグルグルまわっていた。Yは体操服がちいさくて自転車をこいでいると背中がでてしまい、何度も直していた。とりあえず向かったのは自転車で10分ぐらいのところにある遺跡の発掘現場でそこは、たまになんか筆みたいなので何かを掘り起こしてたりしてたけど、ほんとたまになのでぼくらが行った時は誰もいなかった。

結構深くほっている穴もあり、かくれんぼやおにごっこみたいな事をしたりしてあそんだ。走り回るうちにYは背中がでたり半けつがでてしまったりしていた。そしていつしかYを追い掛け回し体操服をめくって背中をさらに出したり短パンを引っ張ったりする遊びとなっていった。

最初のうちはじゃれあいみたいな感じでやっていたが意外とYは逃げるのがうまく追い付きそうでフェイントでかわされる攻防が続きぼくたちもマジになって連携プレイで追い掛けた。

そしてついにYを捕獲(笑)。

すぐにシャツはまくりあげられ胸まであげられ短パンにも手がかかったが必死に抑え『脱がしちゃえ脱がしちゃえ』の声に『ここではやめてよ。車から見えちゃうよ』とYは泣きそうになった。

たしかにちょっと先には陸橋がありそこを走る車からこちらはみえるかもしれない。

でも追い掛けっこでまじになってしまったぼくらは聞く耳も持たずに脱がそうとした。するとYは『あそこの深い穴のところでみせるからここはほんとにやめて』というので一度Yから手を離した。

Yは乱れた体操服を直しながらも穴の方に向かおうとはしないのでYの背中をおしながら穴へとむかった。穴はたて5メートル横5メートルぐらいで深さは1メートル以上あり入ると胸ぐらいまであった。

パンツ脱がしその15へつづく

裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ 2010/09/11 17:22 ] 性的イジメ(カイボウ・強制オナニー) | トラックバック(-) | コメント(-)

パンツ脱がしその13 

ふたりとも落ち着きをとりもどしても二人に服を着せる事はなく夜まで喋り続けた。
Yは服を洗われてしまっているのでしょうがないけどIくんにいたっては着る服があるのに服を着せなかった。

Iくんはおちんちんを手で隠したがったけど隠すと手をどかしたり、何度も繰り返した。
やがてしだいにみんな眠くなり二人を裸のまま寝はじめた。
Tくんの家には布団がそんなになく、僕とIくんで一緒の布団で寝た。

みんなが寝ても僕はなかなか眠くならず目をつぶっても眠くならなく暇だったので一緒の布団で隣で寝ているIくんのおちんちんを布団に潜り込みいじっていた手がふれるとふにゃふにゃの感覚でさわった感触がきもちよくていじり続けた。いくらいじっても起きる気配はなく、勃起する事もなかった。

布団の中で真っ暗だったので布団をめくりあげ月明かりでIくんのおちんちんを観察した。そんな事をしているうちにいつのまにかぼくもねむってしまい、気付くと朝になっていて三人とも起きていた。

Iくんは服を返してもらっていたがYのはほんとに洗ってしまっていたため全裸のままだった。

『J、やっと起きたか。これからどうする?』

『んー。何かする?何か楽しいこと楽しいこと…。天気いいしなー。』

『とりあえず外出るか』

『あの、Tくん…なんでもいいんだけど服貸してくんない?』

Tくんは、にやっと笑い、『いいじゃん、なんも着なくて(笑)てゆうかお前が穿いたパンツ穿くのは嫌だし。あ、おれが昔着てたのやるよ。』

そういうとタンスの中を探し、出してきたのはブリーフと小学校の時の体操服だった。
二年ぶりに見た小学校のときの体操服は、かなり懐かしく、とても小さく感じた。

『これならやるけどどうする?』

『うん、ないより全然いいし、汚したら悪いから…』

『Tくん、まだそんなの持ってたんだ(笑)。Y、小学生に逆戻りか(笑)』

『小学生(笑)。おれらで着させてやろうか』

『自分で着れるから大丈夫。』

『いや、着させてやるから遠慮すんなって、ほら立てよ』

Yは股間を隠しながら立ち上がりもじもじしていた。片足をあげさせブリーフに足が通り、もう片方も通り、ブリーフをあげようにも隠している手が邪魔であげられない。


パンツ脱がしその14に続く 裸の男が見たい! ゲイ向け男の裸画像倉庫
[ 2010/07/04 15:08 ] 性的イジメ(カイボウ・強制オナニー) | トラックバック(-) | コメント(-)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング