僕が中学生のころの話です。そのころの僕はいわゆるいじめられっこで,よく人前で素っ裸にされていました。
一番はじめは中学に入学したばかりのころでした。
授業が終わり体操着で掃除をしていた時,いきなり数人のクラスメートに短パンと白いブリーフを脱がされてしまいました。周りには女子もいて,僕のパンツを脱がした一人の男子が「見た。」というと,その女子は「いやだ。」と言って教室から出て行ってしまいました。周りの男子は大笑いしていました。そのころの僕はまだ毛も生えていませんでした。とてもはずかしく,前を隠しながらうずくまって泣いてしまいました。それからは事あるごとにパンツを脱がされました。
一度などは同じ学年の生徒が全員体育館に集まっている時に手足を押さえられて制服のズボンごとパンツを脱がされました。
2年になってクラス替えがあり,僕のことをいじめてたリーダーがとなりのクラスになったのでいじめられなくなったのですが,となりのクラスなので体育や技術などの授業は一緒なので,そうゆう時はびくびくしていました。
そのうちもっともおそれていたことがおこりました。僕のおちんちんに毛が生えてきたのです。そのころの僕は毛が生えてきたのがとてもいやで,真剣に剃ってしまおうかと思いました。
そしてある技術の授業の時間のことです。(技術室で。)
その時間はなぜか自習になりました。僕を1年のころいじめていたリーダーを中心に数名の生徒(全員不良)がおちんちんの見せ合いをはじめました。それを遠くで見ていた僕はいやな予感がしたのですが,そのまま自習をしていました。そのうちリーダーがある生徒に「ちんこ見せろ。」といいました。その生徒は結構露出狂ですんなりジャージのズボンと短パンとパンツをめくりおちんちんを見せました。その生徒はおしっこをしてきたばかりらしく,見た生徒たちは「くせぇ〜。」と言っていました。
次に別の生徒にも「ちんこ見せろ。」と言ったのですが,その生徒はいやがり,周りを囲まれ手足を押さえられて結局脱がされてしまいました。見ていた生徒たちは「ちんこ初公開。」とか言って喜んでました。僕は結構離れたところにいたのでおちんちんまでは見えなかったのですが,その生徒がパンツを引き上げながら立ち上がった時,顔を真っ赤にしているのが見えました。
そしてとうとう僕の番が来ました。その生徒たちが僕の所までやってきて,座っていた僕の手足を押さえジャージのズボンと短パンとパンツを脱がしにかかりました。僕は必死に抵抗したのですが,小柄な僕は力が弱く結局脱がされてしまいました。そしてリーダーの男子が「こいつ毛が生えてる。」と言って大騒ぎし始め,ジャージと体操着の上も脱がされ,靴下だけ履いた状態で教室の前に立たされました。
はじめは前を隠していたのですが,「隠すと裸のままで校舎一週させるぞ。」と言われ,しかたがなく手を離しました。そして「オナニーしろ。」と言われたのですが,そのころの僕はオナニーというのがわからずじっとしていると,「こいつオナニー知らないんだ。」とある生徒が言い,リーダーが最初にちんこ見せろと言われた生徒に「しごいてやれ。」と言い,その生徒は笑いながら僕のおちんちんをしごきはじめました。
最初のうちははずかしいだけだった僕もだんだん気持ちがよくなり,あっさりはじめての射精をしてしまいました。それを見ていた生徒達は大笑いし,今度は僕のをしごいていた生徒に「おまえもやれ。」と言い出しました。その生徒ははじめこそいやがっていたものの,自分からパンツを脱ぎ,しごきはじめました。周りの生徒達の注目がそっちに移っている中,僕はおちんちんを拭くことも出来ず,そのままパンツをはきました。その日から新たないじめが始まりました。
[ 2008/06/14 12:43 ]
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中学一年の同級生に「カバサワくん」という男の子がいましてね。別にそんな仲はよくなかったんですけど、彼ってば背はまだ成長期前でこぢんまりとちっちゃくて、肌は透き通るように白く、おそらく染めてはいないだろう栗色の髪の毛が坊ちゃん風味で目にとてもやわらかで、童顔で、ちょっと可愛かったんです。
いじめがあったというわけではないのです。ただしその可愛さゆえに、若干同級生の男子たちにあれこれいじられまくっていた、というのはたしかにあった。
制服は上下黒の学ランだったんですけれども、あれは今と同じ、初夏のころだったかなぁ。そのカバサワくんが、おそらくおふざけ半分で、同級生男子どもから寄ってたかって服をズリズリ脱がされていたんですねぇ。
教室の後ろのほうで、両手両脚をひっつかまれながら、学ランとか白い Y シャツとか、いろいろ。あおむけにされながらね。
ぼくはその光景を眺望しながら、加害者を注意するでもなく、また先生にチクるでもなく、ただえへへへと笑いながら傍観するしかなかった。やめろよーとかカバサワくんが言いながら無抵抗だったので本当にいじめっぽい感じではなかったのでちゃんと笑えたんですけれど。
カバサワくんは最終的に
ズボンを脱がされました。するとそこには今風で言うところのきら☆ぴかな感じで白ブリーフ一丁のまばゆいばかりの姿がご開陳されるのだった。ジタバタと抵抗をするそのふとももは生命力に満ち溢れてふよふよとほの白く、そしておちんちんの先っちょはブリーフの生地を通して控え目に主張しているのでした。
中学一年の僕は、とても内気で自分から話し掛けたりできない性格でした。
その為に友達も出来ず一人ポツンとして学校になじめずにいました。
2学期に転校してきたAが声をかけてくれて、毎日遊ぶようになって親友と呼べる仲になりました。
Aを通じてBとも友達になり、学校でも外でもつるんでいつも一緒の仲良しトリオになりました。
同じクラスにCとDがいて、この二人はいじめっこコンビで、他の組の子をいじめてました。
学校の物置で脱がして見たというような話をしていた事もあって、僕はこいつらを軽蔑していました。
中一の後半、CとDが僕に話しかけてくるようになりましたが、あまり好きではないので適当に聞いてました。
そのうちAとBが僕の悪口言ってると言って来ましたが信用しませんでした。
ある日の放課後に突然CとDが来て、「Aか今、僕の机を覗いて何か盗んだの見た」というので、半信半疑で教室へ行くと、Aが僕のスケッチブックを持って教室から出てきました。
僕は信じていた親友に裏切られた気持ちでいっぱいになり、僕のスケッチブックを奪い取ってAを睨みました。
Aは何がなんだかわからない顔をしていました。
だいぶ後で聞いたのですが・・・、AはCに僕がスケッチブック持ってきてっ言ってるからと頼まれて持ってきたそうです。
それも信用できないくらい当時は疑ってしまっていました。
Aは何回も信じてと言ってきましたが僕は無視を続けました。
僕はCとDを信用してしまい、友達になってしまいました。
今度は三人で遊ぶ事になり、AとBを完全無視するようになりました。
Dと遊ぶ事が多くなり、はずれたCはつまらなそうでした。
中一の終業式の日の事、式の最中、僕は尿意をもよおしました。
恥ずかしくて先生に「トイレ言ってきていいですか?」と言えず、遂に漏らしてしまい、先生が一番仲のよいDに頼んで僕を付き添って保健室へ行かせてくれました。
Dはずっと励ましてくれました。
その事でよけいDと絆が出来ました。
しかしそれ以来Cの僕に対してのいじめが始まりました。
Dにいろいろな事を行ったらしく僕から避けさせて、最初は「しっこ」と机や教科書へ落書き、うわばきがなくなる、かばんが壊れるとか洋服が少し破れてたりでした。
孤独な毎日が続きました。
中二の夏休み前の昼休みに、Cが「またDと三人で遊ぼう。今までのこととか話したいから体育館倉庫で話そう。」と言ってきました。
僕は本当にうれしくなりました。
体育館倉庫に三人で行くと、中でAとB、Eがいました。
僕はびっくりして「どうしたの?」と言いかけるかかけないうちに、5人が一斉に僕に飛び掛りました。
AとEとBが僕の足の方を抑えていて、
CとDが上半身をおさえていました。
何かの遊びだと思って抵抗もせずにいました。
いきなりCが僕のズボンを持ち上げました。
僕は必死で抑えましたが、Dに手を持たれて、またCにズボンとブリーフを一緒に持たれてずらされました。
僕のお腹とブリーフに隙間があきのぞきこみました。
足を抑えた人も覗こうとして手を離した隙に、 僕は起き上がりました。
B「見えた?」、F「見えなかった」、B「俺も」、A「先だけ見えた」C「何かみえたみたい」という会話をしていました。
僕は倉庫から逃げ出して校庭を走り校舎のかげでショックから座り込んでしまいました。
Cがおいかけてきて「ごめん、A達がやれっていうんだもん」と言いました。
僕はとっさに近くの石を持って手を上げました。
Cが「投げていいよ。頭に当てろよ」と言いました。
僕は石を放り投げて無言で立ち去りました。
Cは追って来ませんでした。
その後すぐ夏休みに入りましたが、それまで誰ともしゃべりませんでした。
みんな僕の事知ってる・・お漏らしした事は全校生徒知ってるけど、脱がされた事まで・・もう絶望的な想いでいっぱいでした。
夏休みも誰とも合わずにプールも一度も行きませんでした。
Cが「休み前ゴメン プール出てこいよ」という暑中見舞いをくれました。
しかし完全無視しました。
休み明け毎日のようにCがあやまってきました。
数日後、僕は許しました。
その頃、体の小さなGという転校生が入りました。
GはすぐにCが一番いばっているのを見抜いてCの後をつくようになりました。
Gは何かと僕を目のかたきにするようになり、今までのことをCから聞いていじめるようになりました。
Cに「あれやろう」「これやろう」と頼むようになり、突然僕の股間を触ってきたりするようになりました。
僕が逃げるので体格のいいDが突然僕を羽交い絞めにして 、GとCが僕の股間を触るようになり、だんだんポケットに手を入れて握ってきたり、大きくさせたり、そしてポケットの中でしごかれたりしました。
なるべく目立たないようにやっているのですが、何人か気づいて内田とかにも触られた事があります。
ちょうどその頃僕はオナニーを覚え始めて、だんだん気持ちよくなっていました。
しかし女子とかいそうな所は絶対行かないし、抵抗して逃げました。
C達は相談して放課後にみんなの帰った所でやる話をしていました。
僕は相談しているのが聞こえてたので逃げられたのですが、今までさんざんいじられていて射精寸前だったので好奇心もあり、人前よりいいしという思いもあり、逃げませんでした。
案の定CがHと一緒に声かけてきました。
下の一年の教室で話そうと言われ、ついていくとすぐにCに後ろから倒されてHに足を抑えられてしまいました。
Cがベルトを外そうとしますがうまく外れず、ガチャガチャとやって壊されてしまいました。
ボタンを外してチャックを下ろして白いブリーフが丸見えになってしまいました。
Cは僕の性器を見ようとし、ブリーフを下ろそうとしましたが、すごくあせっていたのと、僕の性器がたっていて何回か性器にブリーフをひっかれてやっと出しました。
以前の体育館倉庫ではチラッと見られましたが、じっくりと見られて、しかも勃起しているのは生まれて初めて人に見られてしまい、異常な恥ずかしさと興奮で一杯でした。
Cは何度か僕の性器をひっぱって僕のお腹へ当てて、音をさせていました。
僕は心ではしごかれたい・・そんな感情をもちましが、それ以上もなく、僕はズボンを履いて無言で三人で教室を出て、二階へ行く途中に偶然、忘れ物をとりにきたGと出会い、Gが雰囲気を察してCに耳打ちして話していて、もう一度今度は三人に見られました。
やはりさっきと同じくCが脱がしてはじきました。
その後罪悪感からか誰も喋らずそれぞれ帰りました。
それから少しして、体育の時間に女子対男子でバレーの練習をしていて先生が少し用でいなくなった隙に 、僕が前に行った時、後ろにCが回って、僕の短パンとブリーフを一緒に持って下げて、股間が丸出しになってしまいました。
一瞬だったのですが女子もあっちけにとられて試合が一時中断してしまいました。
他の男子が一斉にCに向かって「やめろ、こういう事」と文句を言いました。
僕は、あまりの恥ずかしさに何も聞かず何もなかったように、人ごとのようにCが怒られているの見てました。
Cはそれがすごくショックだったようで、それから一切僕に対して嫌がらせはしなくなりました。
そして僕に悩みを打ち明けてくれました。
「小学校の頃から同じ組に弱い奴いるといじめちゃう。それがばれて組で嫌われて中学になったらやるるつもりでいた」と話してくれました。
やめる為にCは中二の後半から野球部に入部しました。
それから卒業までCとは話す事もなくなった。
Gは今度はDについた。
D、G、、H、Aで軽く触ってきたり、ズボンの上から大きくさせたりというのが忘れた頃にあった。
僕は寸前にやめられる事ばかりでかなり欲求不満になっていた。
中学卒業間近にAが家にHの家がいつも留守で兄のエッチ本があって、溜まり場になっているので、そこに行こうと誘いにきた。
僕はどんな事になるかわかっているのに着いて行った。
Hの家にはDはもう来ていてエッチな本を見ていた。
誰も話さず何か上の空のような時間が何十分か過ぎて 、僕はこたつに猫が寝てたのでそこに潜ってみた。
Dがすぐ集合して話して僕を抑えてきた。
AとHが僕の足を抑えた。
少し抵抗したが、あっけなく脱がされて、Cがした事とそっくり同じ事をDがした。
いつも僕の事を話ていて知っていたのだろう。
僕ははついにしごかれてしまうのだろうと覚悟を決めたがそれで終わって、雰囲気が悪くなったので帰ろうかってDが言い出した時、遅れてGが来て、やはりDとこそこそ話して僕はもう一度脱がされた。
Dが僕のお腹にのってHとGが僕の足を片方づつもち、Dが僕の性器をはじきだした。Aはながめていた。
Gが興奮してHに「お前こんな毛生えてる?」と聞きHが小声で「うぅん」と答えた。
Gが「しごいちゃおうぜ」と言った。
Dは少し戸惑ったが扱き出した。
力が強くて逆方向に折られて激痛が走ったが、出そうになって暴れてみんなをはねのけてしまった。
それだけは見られたくない。
みんなの興奮も最高潮になりDが完全な抑え役になり、Aに「しごけ」と命令した。
Aは少し戸惑って軽く触っただけだったが、Gか゜「おぇっ」と怒鳴ったので 、あきらめて扱き出した。
とても優しくゆっくりゆっくり丁寧に、僕はこんな状況で夢心地となってしまい、思わず出そうになってしまい
身動きが取れなくって、家の近くの工場の煙突から出ている煙を頭に描いていた。
しかし我慢が限界になり生まれて初めて人の手でしかも人前で精液を出した。
Gが大声で「出たっ」と叫んだ。
僕は恥ずかしくてすぐズボンをはいてしまった。
Aがふいてくれると言ったのでまた脱いで拭いてもらった。
Hは「そのティッシュどうしよう?」と言って、Gが「みつかったらやべぇーよ、庭で燃やしちゃえ」と言った。
Aと僕は帰る方向が一緒なので、一緒に自転車で並んで帰った。
「今日のことは絶対言わないようにしよう。俺らの親にばれた大変だぜ」といったので、僕は「言うわけないじゃん」って言った。
Aは「Iのちんこもみたくねぇ?今度みちゃおうぜ」と言っていた。
僕の家まで送ってくれて別れた。
その後みんながよそよそしくなって話もせず卒業になった。
中学1年の時、仲間3人と廊下に出てふざけあっていた。
成り行きから僕が床に仰向けに寝た拍子にふたりに上に跨られ、押さえつけられた。
「うあぁ、まいった、まいったぁ」と最初は笑っていたのだが、
足下のやつが足の上に乗り、腹の上に乗ったやつが、
ズボンのベルトを緩め始めた。
「あぁー、ゆるしてくれー」と焦りながらもふざけ笑いしながら頼んだのだが、
続けられ、とうとうズボンを引き下ろされパンツがさらけ出されてしまった。
「やめろー、はなせー」今度はさすがに僕もマジになった。
が、ついにパンツに手が掛けられた。
「馬鹿ヤローいい加減にしろよぉーお前らぁ!」もう完全マジな僕。
パンツに手を掛けたやつが、
「ここ終わると皆さんがっかりじゃん、なぁそう思わんか?」
他の二人が、「だよねぇー」とか「出すべきモノは出さないと」とか
訳の解らぬことを言って、相づちを打った。
「離せよー」僕はもう半泣きの状態だったが、
必死で体をよじって逃げようとした。
後で思ったが、ここで泣いてしまえば離してもらえたかもしれなかった。
でも、泣くのは格好悪いなどと思ったのがいけなかった。
余計に強く押さえられた。
「はぁーい!セイキの一瞬」などと古くさいギャグを叫んだと思ったら
僕のパンツを膝の下あたりまで一気の引き下ろした。
僕は頭の中が一瞬真っ白になった。
横の方から「やだぁー」とか「あぁーあ、ひでぇー」とか
笑い声みたいなものが聞こえたが、恥ずかしさからそっちに目を向けられなかった。
当時、ほんの少し毛が生え始めたおちんちんを丸出しにされている
このとんでもない状況からなんとか逃れようと必死でもがいた。
「おぉー、一応生えてるじゃん」と言った後、
「はい、ここまでー」と一人が言うと、体の上からみんな飛び退いた。
僕は飛び起きながら廊下の壁側を向き、パンツとズボンを同時に引き上げた。
その後ベルトの処を手で押さえたままトイレに走り込んだ。
トイレの大の処に入り、改めてパンツとズボンを整えてドアを開け外の様子を見た。
どうしようかと思ったが、そのまま教室に戻って席に着いたら、
三人が恐る恐る近づいてきた。ふてくされて横向いていたら
「ゴメン、やりすぎた」と謝ってきた。
こいつら、何を今更言ってやがる、と思ったが、
ぺこぺこと何度も謝るので結局許してしまった。
(このころは僕も人がよかったなぁ、と今は思う)
が、ほんとに恥ずかしかったのはこの後。
放課後、教室の人数もかなり少なくなった頃、
二人の女子が席でまだ座っていた僕の処へ来て、僕の顔をのぞき込み
「M君のおちんちん、見ちゃった」と囁いて、
薄笑いながら去っていった。
言葉も返せないほど恥ずかしくて、顔が引きつった。
小5の頃いじめにあっていてました。Aは体格が大きい奴でBと
仲が良かったです。Cは小柄で頭がいい奴でクラスのリーダー格でした。
A,Bからたまに暴力を振るわれ、Cには悪口などよく言われてました。
小6になってもクラス替えは無かったので、当然いじめは続いてたのですが、
新しい教室で自分の座席は後ろのほうで、運が悪いことにBが前の席だったのです。
6年になって間もなかった頃です。前に座ってたBが自分の方を向いて
聞いてきたのです。「オイ、チンポ大きくなったことある?」「エッ!」
「チンポ固くなったことあるかよ?」自分が答えに躊躇していると、「ホラ、
あるんだろう!あると言え!」性に関しては興味や知識もそんなになく、
ただ確かにBが言うように固くなる時はありました。半ば命令口調になった
Bに「ある。」と言っちゃいました。。Bは笑いながら、2,3列先のAにも
「コイツ、ちんぽ固くなる時あるんだってよ。」など言って、2人に
笑われました。。
そのうちに体の大きいほうのAが「タカの奴チンポに毛が生えてるぜ〜」
みたいな事を言いふらすようになり、確認しようということに
なりました。(実際は生えてないどころか射精も経験してなかったんですが・・)
そのうちに体の大きいほうのAが「タカの奴チンポに毛が生えてるぜ〜」みたいな事
を言いふらすようになり、確認しようということに・・
当時は自分達の教室の他にも放送室、理科室なども班ごとに掃除してました。
自分達の班は放送室で掃除してたら・・他の教室の掃除当番の連中なども何人か
入って来て、6,7人が自分の回りに集まってきて、
何かヤバイと思ったとたんに、いきなり手足を4、5人で押さえてきて、その立ち姿
のまま放送室の壁に押さえ込まれました!
その後は今でもよく覚えてます!
「何すんだ〜!ヤメロヨ〜!」大声で叫んでも、彼らは完全無視!「じゃ〜、脱がす
ぞ〜!」A達に手足を押さえつけられ、小柄なCが自分のジーンズのベルトを外し
始め、チャックにも手をかけて、あっという間に太ももあたりまで脱がされ、
トランクスが丸見えになってしまいました。
それぞれ1人ずつに手足を押さえつけられてたけど、何とか片手だけを振り払って、
トランクスをつかみ、脱がされないようにしました。
その時は命線と思うくらいトランクスを強く握り締めましたが、2人がかりで、握
ってた腕も強引に、引き離され、・・その瞬間、そのまま座り込めば脱がされない
だろうと、しゃがもうとして防戦!
「ホラ!しゃがみこまれないようにしっかり腕を持ってろよ〜!」Cか誰かが叫び
ました!さすがに、足を1人づつ、さらに腕も2人以上に押さえ込まれては、
しゃがもうとしても出来ず、ちょうど椅子に座る途中のように、壁に押さえ込まれ
ながら中腰になったままになってしまい・・逆に脱がしやすい姿勢に自らなって
しまったかもしれません・・
「おまたせ!これから、タカを解剖します〜!」などとCが言いながら、トランクス
もついに脱がされ、自分のチンポがみんなに見られてしまいました。「アッ!生えて
ないよ〜」と誰かの声が聞こえてきて・・
当然、勃起もしてませんでしたが、中腰の姿勢と恥ずかしさで、すっかり縮んでた感じ
だったと思います。すぐ開放されましたが、自分は大泣きでトランクス、ジーンズを
はきました。