ぼくらはYの耳元で一年生に聞こえないように『ビデオ』というとYの抵抗はなくなり自分からSのおちんちんに唇を軽くつけた。 『舐めろよ。』 Yは舌を出してSのおちんちんの棒の真ん中あたりを舐めはじめた。 『先の方も舐めろ。』 『玉も、ってゆうか全体を舐めろ』 Yは観念したのか全体を舐めた。 そのとき『Y、チンコからなんか出てるぞ』みんなの視線がYのおちんちんに注がれるとYのおちんちんは最大限に勃起し先端からは先走りが糸をひいて落ちていた。 『お前、ホモかよ(笑)』 『ホモなら喜んでSのしゃぶれよ』 Yは口を軽くあけ、Sのおちんちんを口に含んだ。 『よくできんな』 『きもちわりー』といいながらもほとんどのやつがジャージの前を膨らませていた。 Sのおちんちんが勃起をはじめると『Sも先輩のしゃぶってやれよ』と声があがりYとSは69の格好になりお互いのをしゃぶった。 先にSが高い声をあげはじめ精子をYの口の中に出して続いてYもSの口、顔に出した。 二人とも肩で息をし、ぐったりしていたがまわりで見てたぼくらの性欲も爆発しそうだった。 『おれもしゃぶってもらおうかな』ってやつが何人か出てきたがみんな自分のおちんちんを人前で出すのは恥ずかしいらしくまずYに目隠しをさせカーテンの中に二人で入りしゃぶらせはじめた。一年生も同じようにSに目隠しをして反対側のカーテンでさせ、ほぼ全員がそれぞれの口の中に精子を出した。 ぼくもこのときはじめて人の手でというか口で精子をだしたが口のなかはヌルヌルであつく、自分でするのとくらべものにならないくらい気持よかった。 最後にYとSを並ばせてそれぞれのオナニーを観察してその日は終わった。 ある土曜日、その日は雨が強く部活は休みになり僕はTくんの家で二人で遊んでいた。それまでもお互いのを家に泊まったりしていてその日はYの事を話していた。 小学校から今までの出来事などを話しているうちに小学校のときYに好きな女の子がいた事を思いだした。 『Y、好きなやついんのかな?』 『どうだろ?いたらそれは男なのかな』 『そりゃそうでしょ。あの時すげー勃起して興奮してたじゃん』 『ちょっと呼び出して聞いてみる?』 『Y、今日は脱がしたりしないから安心しろよ。同小でたまには遊ぼうぜ。』というとYは満面の笑顔でいろんな話しをした。 ごはんを食べてからも思い出話しは続き、Yから冗談話がでるほどうちとけていた。三人でお風呂に入る事になりそれまでお互いの家に泊まり合ってたぼくらは今さら隠すこともなくすんなり脱いだがYはなかなか脱ごうとしなかった。 『どうした?うちらも今日は全裸だぞ?はやく脱いで入ろうぜ』というと『なんか勃っちゃってて…』と恥ずかしそうに言った。 『別に勃ってるとこみたことないわけじゃないし(笑)』というと安心したのか脱いだがさっと隠しながら風呂に入った。体を洗うとき、ぼくらは気にせず普通に体を洗ったがYは腰にタオルを巻き手にボディソープをつけ手で体を洗っていたので『まじできにすんなって』とタオルをとりあげた。 パンツ脱がしその11に続く
最初はみてるだけだったがブリーフの上からおちんちんを揉まれ『なんか小さそうだな』との声があがり最後のブリーフにも手がかけられ一気に下ろされ、Yのおちんちんはみんなの前に晒された。 『毛、生えてねー!』 『やっぱりちいせー』 足をひろげられ隅々まで観察されたところでお昼休みの終わりのチャイムがなり、終了した。 ほんとは勃起させたり精子をださせたりしたい勢いだったがYの羞恥心を高めるという目的では同じクラスのまだ見られてないやつから見られると羞恥心は高まる事がわかった。 三年生が引退し、例の永久脱毛クリームはぼくら一年生が引き継いだ。 引き継ぐ頃にはほんと生えてこなくなってたけど定期的に塗りこんだ。 この頃からYはMに目覚めたのか脱がすと触ってもいないのに勃起している事が多かった。 そしてぼくらも二年生になり、新しい一年生も入ってきた。 新しい一年生も全員ではないが一人ずつ残してパンツを脱がしおちんちんを観察した。 みんな包茎だったが毛が生えてるやつ生えてないやつ、大きい、小さい、それぞれいた。その中にSというやつがいた。 Sは小学校5、6年と親の仕事の関係でアメリカで暮らしてて中学からまた日本でくらしてるやつでとにかく明るく、時には明るすぎてしまい、みんなから反感をかってるようなやつだった。 Sを脱がすときSは激しく抵抗した。 Sは毛が生えてなかったが他の一年生の中ではまぁ大きい方だった。 しかしよく見ると生えてないのではなく剃った感じでザラザラしていた。 話を聞くと、他の一年生に剃られたとの事だった。 (後日、他の一年生に聞くとぼくら二年生のひとりにYの事を話したやつがいるらしくSをあまりよく思ってなかった一年でYのようにしてやったとの事だった) そして三年が修学旅行に行ったとき一年生と打ち合わせして、ターゲットの交換会がされた。 ぼくらは一年生のSを脱がし一年生たちは二年生のYを脱がす、当然SやYには事前に教えなく突然始まった。 とくにYの抵抗は離れてみててもすごかったがようやく二人とも素っ裸にされ、観察された。 やはりYは勃起していて 『先輩、なんで勃ってるんですか?』 『二年生なのに生えてないんですね』 と笑われてYは顔を真っ赤にして泣きそうだった。 しばらく観察したところでYにSのおちんちんを舐めさせる事になりSは全裸のまま部室の真ん中に移動され両手両足を押さえ付けられYも真ん中に連れられた。 Yは抵抗していたが頭を押さえられ無理矢理Sのおちんちんに向けられた。Yの口とSのおちんちんが近付いてはYの抵抗がつよく離れてまた近付いてそんな事が繰り返された。 一年生からも 『先輩、なめてあげてくださいよ(笑)』 『S、お前からも舐めてくださいってお願いしろよ』 と声があがったがSもYも一言もしゃべらず顔を真っ赤にしてSの方は泣いていた。 パンツ脱がしその10に続く
そんな事をしているうちにYのおちんちんは勃起してきたので擦って精子を出させた。リコーダーの口のところで精子をすくい、口へと運んだりもした。 その日はそれで終了した。 それからYのパンツを脱がす行為は定期的に行われた。 しかしYも脱がされ慣れしてきたというか、最初の頃は無理矢理押さえ付けて無理矢理脱がすって感じでこっちも逆にそれでテンションがあがってむきになってたところがあった。 慣れてくると多少の手足をばたつかせる抵抗はあるもののほんの軽い力で押さえられるし脱がす時は自分から腰を浮かせて脱がしやすくしてて、何か物足りなさを感じていた。 Yの羞恥心を高めるいい方法はないかと夕方で校庭には他の部活がまだやってる中、ぼくらサッカー部の部室の扉を全開で素っ裸にしたりいろいろ試したけどイマイチだった。 ある日、Yと同じクラスのやつからYのクラスでは最近お昼休みに体育館でバスケをやるのが流行っているという情報が入ってきた。 その情報にみんなは何も気にしなかったが一人、『そこで脱がしてみる?』とポツリというとみんな盛り上がり次の日のお昼休みに決行する事になった。 そして決行日のお昼休みぼくらは早めに体育館に集まった。 『Yのクラスにはサッカー部あいつだけだからみんなあいつのチンコがつるつるだって知らないよなー』『あはははははは』 『まじで今日、パンツも脱がす?白ブリでもかなり恥ずかしくね?』 『それにしても誰も来ねーな、まじで今日来んのかな?』 ぼくらはあまりにもノリノリで給食を素早く食べ体育館に集まったのでまだ他の生徒は誰も来ていなかった。暇だったのでバスケを始めているとYのクラスのやつらがきた。 最初は別々にバスケをしながら様子をうかがっていたけどむこうから一緒にやろうと言ってきた。 バスケをやりながらもYの後ろからこっそり近付いてジャージを下ろしたりしていた。 何回かそんな事をしているうちにYのパンツが丸見えになり、Yのクラスからも『Yー、お前ブリーフかよー』ってからかわれはじめたのでバスケを一時中断してYにちょっかいを出しながら体育館の倉庫に連れていった。 Yのクラスのやつらも異様な雰囲気を感じたのかついてきて、体育館には他にもたくさん生徒がいたので扉は閉められた。 『Y、お前まだブリーフなんてはいてんの?』 『ちょっと見せてみろよ』 ぼくらはYがブリーフなのを知っているのにわざと言った。 するとYのクラスからも『見せろ、見せろ』という声があがった。 Yが急に逃げようとしたのですがすぐに取り押さえられ後ろから羽交い締めにされた。 足をバタバタさせて必死に抵抗していたが足も一本ずつ押さえられジャージに手がかけられた。 Yのクラスのやつの手によってジャージと短パンの前を持たれ引っ張られて上からみんなに覗かれた。 かわるがわる覗き、 『まじでブリーフだ』 『あははは』 とYのクラスははしゃいでいたがぼくらは 『よく見えなくね』 『脱がした方がみやすくね?』と煽った。 Yはかなり暴れたので倉庫にあった跳び箱を低めに横にむけてセットし、足がある反対側からYの両手をそれぞれ下に押さえ付けつま先立ちでブリッジする形にし、胴体も跳び箱に押さえ付け動けなくした。 そして再びジャージに手がかけられると一気に膝までジャージと短パンが下ろされた。 『上も脱がした方がみやすくね?』とまた煽り体操服も脱がされ足にからまったジャージと短パンも引き抜かれYはブリーフ一枚でブリッジの形にされ観察された。 パンツ脱がしその9に続く
それからYはたまに部活の後、先輩に呼び止められ部室に残る事がたまにあった。 ぼくらはぼくらで『ビデオ』のネタでYを呼び止めて部活終了後、部室やトイレでYのパンツを脱がしたりしていたがYのおちんちんはあれから毛が生えている事はなく、その事を聞くとはじめの時は先輩にカミソリで剃られたけどそれからは永久脱毛クリームっていうのを毎回塗られているとの事で永久といっても少しは生えてくるものの毎回塗られているうちにほんの少ししか生えてこなくなってきたとYは言っていた。 ある日、Yがトランクスを穿いてきた事がありその日はぼくらで部活の後、Yを部室に残らせパンツ一枚で立たせ、生意気だと言うことで説教した。 説教した後、今後は白いブリーフしか穿かない事を約束させ『じゃあもうこんなトランクスなんかは、いらないな』というとトランクス一枚で立っているYを後ろから羽交い締めにした。 その状態で前後左右からみんなでトランクスをおもいっきりひっぱり引きちぎった。ちぎったトランクスをゴミ箱に捨て全裸のまま部室から外に連れだした。 外はもう真っ暗で誰もいなかった。 Yは『誰かにみつかっちゃうよ』と泣き出しそうだったがただ脱がすのに飽きてきた頃だったので構わず連れ回した。 校舎は職員室だけ電気がついていて昇降口は開いていたのでこっそり入り階段をあがりぼくらの教室のある3階まできた。その間Yは腰を引き嫌がっていたが無理矢理手をひっぱって連れてきた。 Yが抵抗するほどYのつるつるの小さなおちんちんが揺れるのをみんな笑いをこらえていた。Yの教室に入りYの机からリコーダーを発見したのでこれで遊ぼうという事になりYの両手両足を床に押さえ付け足を開きM字開脚にした。 いろいろ考えたけどなかなかいい遊びが思い付かずおちんちんをリコーダーでつっついたりそのリコーダーを口にもっていき嫌がるYに無理矢理しゃぶらせているうちに、エスカレートしていきYのおちんちんの皮をむいてリコーダーの口とおちんちんの先をくっつけ皮をもどしリコーダーに皮をかぶせそれをまたしゃぶらせ、もっとリコーダーにかぶらせようと皮を引っ張ったりした。 パンツ脱がしその8につづく
キレたTくんはYを蹴ったりしましたが怒りは収まらず『ここで脱がすか』となり、久しぶりという事もあり、みんなのテンションも上がり公園のトイレに連れていきました。 壁際にY、まわりを取り囲む僕たちの中で『早く脱げよ』『自分で脱げないなら脱がしてやるぞ』という声があがりましたが下を向いてだまったままのY、10分ぐらいこの状態が続き、Yもしぶしぶズボンに手をかけたところで『わかってると思うけど全部脱げよ』の声にYは上着を脱ぎセーター、シャツ、ズボン、靴下、そしてパンツに手をかけたところでまた動かなくなってしまいました。 『早く脱げよ』の声にYは『ごめんなさい』の繰り返しで脱ごうとしないのでパンツをひっぱったりして無理矢理パンツを脱がしました。 外にでようとなったので裸のYの手を無理矢理ひっぱって外に連れだしました。 昼間だったのですが人は誰もいなく公園の隅のあまり目立たないところに連れていきまたまわりを囲み外から見えないようにしてオナニーをさせました。 寒くて縮こまってたおちんちんがだんだんおおきくなってきた頃、低学年の男の子が二人で遊びに来ました。 Yは『恥ずかしいからもうやだ』と言いましたがその子たちを呼び輪の中にいれるとはしゃぎまくり他の友達も連れてこれる?と聞くと笑顔ですぐに六人連れてもどってきました。大勢に囲まれた中に裸のY。オナニーが再開されるとみんな集中してYの行為に注目しました。 また勃起してきて五分ぐらいで精子が出ました。 みんないっせいに輪を離れ、遠くからYを見て笑っていました。Yは股間を隠しながらトイレにもどり服を着て出てきました。小学生の話はこれにて、終了です。中学はうちの学校と隣の学校半分が一緒になりました。 中学生になると小学生のころより人数も増えクラスもみんなバラバラになりましたがY、Tくんや、他にも何人か小学生の時からの友達は同じサッカー部に入りました。 サッカー部は先輩が厳しく夏ごろにはみんな鬱憤がたまっていました。そんな時にYのミスで負けた練習試合があり、イライラしていたぼくらは、Yにちょっかいを出しながら部室でしゃべっていたのですがTくんや、元同じ小学校のぼくらで『久しぶりに脱がしちゃうか』って事になり、隣の小学校からきたチームメイトも一緒になって脱がそう脱がそうとなりました。 Yは中学生になってから調子に乗ってるところがあり、はじめは『ふざけんな』とかいってきれていたのですが『ビデオ』の一言でおとなしくなりました。 隣の小学校からきたチームメイトは『?』って感じだったので小学校の頃の話を暴露するとノリノリで話を聞いていました。あまりにもノリノリでテンションがあがりすぐにYは押し倒され、手足を押さえ付けられました。 さすがにYも隣の小学校からきたチームメイトにはみられたくないらしく激しく抵抗しましたがみんなで押さえ付けて短パンとパンツを一気に下ろしました。 パンツが下ろされるとYは抵抗しなくなり両手で顔を押さえていました。足首まで下ろされたパンツも足首から引き抜かれ、上はシャツ、下はおちんちん丸見えに靴下という状態で足を広げられM字開脚にさせられました。 久しぶりにみるYのおちんちんは根本に少し毛が生えていて大きさは相変わらず小さいままでした。 チームメイトがYのおちんちんをいじりはじめ徐々に勃起してきたところでいきなり部室の扉がガラッと開きみんな振り替えるとそこにいたのは先輩たちでした。 ぼくらは怒られると思って氷つきましたがひとりの先輩がにやっと笑い、『面白そうな事やってんじゃん、もういいからお前らは出てけ』と言われYを残し出てきました。 気になって先輩が出てくるまで外にいて、先輩たちが出ていったのでに中に入るとYはグッタリして横になっていました。顔は精子だらけで服は上も脱がされて全裸で胸やおなかも精子がついていて、おちんちんの毛はきれいに剃られていました。 この頃は毛が生えているのが当たり前だったのでつるつるのおちんちんをみて爆笑しました。これからYはまたいろんな場面で脱がされるようになりました。 パンツ脱がしその7へつづく
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